■海外向けのビジネス戦略

これまで、国内市場で規模を拡大してきたEC事業者も、日本という市場にとらわれず目を世界に向け、海外に展開することで更なる成長を追求しようとする企業が増加しております。 ECにおいて、海外市場をターゲットとするためには、実際に海外に進出し、EC事業を展開するという手段に加えて、国内に拠点を置いたまま、ECサイトを海外向けに構築し販売する越境ECという手段があります。越境ECには、実際の海外進出と比較して、初期投資が小さくて済むというメリットがあります。小規模な事業者にも、自社の商品を海外に直接販売する機会を提供することは、越境ECの優れた点です。 これまでは海外進出には、「言語」「文化」「環境」「距離」など解決しなければならないさまざまな問題がありましたがIT技術、物流システムなどの進歩によりかなり改善されました。㈱IZBIZは、最新のIT技術及び物流システムを駆使し、海外進出への壁を解消し企業様のグローバル化を支援いたします。


■インターネット決済システム

ECサイト、実店舗の運営には、クレジットカード決済をはじめとする決済手段の導入が必要不可欠です。 クレジットカード決済、店舗向けCAT端末、口座振替、コンビニ決済などの多彩な決済手段の導入サポートをし、 加盟店様の売上アップに貢献致します。


■翻訳業務

お客様から翻訳元原稿(データ)をお預かりし、スペシャリストが翻訳・校閲・DTPを行ないます。

●ドキュメント品質の向上

製品と共に提供されるドキュメントはユーザーまたは販売員、サービス担当者が 直接利用するものであり、製品と同様、高い品質での提供が求められています。 ドキュメント品質が悪いとその製品そのものの評価のみならず企業ブランドの 低下要因となります。 ドキュメント品質向上のポイントは、原文品質の向上、一元管理された翻訳メモリや 用語辞書による翻訳品質の向上、さらには文書の構造化管理による、再利用性の 向上が挙げられます。

●翻訳コストの削減

翻訳作業は外部委託をする場合が多く、見積りは原文のワード数(外国語)、文字 数(日本語)を基準に行われますが、翻訳メモリとのマッチ率なども勘案した翻訳作業 見込の見える化が必要です。 また、蓄積される翻訳メモリの一元管理、高品質化などにより、翻訳の再利用性を 高め、翻訳効率を向上させることにより、翻訳コストの削減が可能となります。

●市場投入時期の早期化

製品のグローバル展開のニーズから、国内リリースから遅延なく(できれば同時に)海外へのリリースが求められています。そのため翻訳業務の納期も非常にタイトな要求となってきています。この要求へ応えるには、手動作業の自動化による情報の流れの効率化や進捗の見える化がポイントとなります。


■デジタルサイネージ企画立案

圧倒的コストパフォーマンス!※詳細内容はお問い合わせしてください。

■初期費用
本体価格:185,000円 (税別9,250円)
※送料が別途かかります。(参考送料 2,000円前後)
本体:スチール ディスプレイ:サムスン製 LED液晶 40型  解像度(縦設置):1,080×1,920画素 消費電力(動作時):120W(最大)/100W(標準)
※イーゼルスタンド標準セット
※メディアプレーヤー内蔵 ※ステレオスピーカー内蔵 ※USBは別途

【オプション】
Windowsコントローラー:100,000円(税別5,000円)
コントローラー取付金具:6,000円(税別300円)

■月額費用
コンテンツ制作(動画、写真撮影含む)、翻訳などのサービスにつきましては別途承ります。